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教育活動詳細

宮本 恵里(ミヤモト エリ)

教育活動(大学院教育) 【令和3年度】
通年『スポーツ健康科学研究方法論』
後期『スポーツ健康科学研究法実習』
集中『スポートロジー序論』

【令和2年度】
通年『スポーツ健康科学研究方法論』
後期『スポーツ健康科学研究法実習』
集中『スポートロジー序論』(グループワーク指導等)
教育活動(学部教育) 【令和3年度】
通年『スポーツ健康科学総論』
通年『ゼミナール』
前期『運動生理学実験実習』
集中『キャリアデザイン』

【令和2年度】
通年『スポーツ健康科学総論』
前期『運動生理学実験実習』
後期『スポーツ競技の生理学』(スポーツと遺伝 担当)
集中『キャリアデザイン』

【令和1年度】
後期『スポーツ競技の生理学』(スポーツと遺伝 担当)
教育活動(大学院生の指導実績)学位論文作成指導した大学院生の数 【令和3年度】
博士前期(修士)課程 研究指導教員・論文指導教員として1名の学生を指導中
教育活動(クラス指導・課外活動指導等) 【令和3年度】
クラス担任指導(1年生10名、2年生13名)

【令和2年度】
クラス担任指導(1年生13名)
学内運営(各種委員・役職等) 【令和3年度】
・環境委員会、委員
・累加測定委員会、委員
・担任保護者懇談会(2021.09.12)
・2022年度入試解説動画

【令和2年度】
・環境委員会、委員
・累加測定委員会、委員
・オープンキャンパス『47都道府県 順大スポ健を知ろうツアー(北海道)担当』
学内運営(ファカルティディベロップメントへの参加状況) 【令和3年度】
第1回FDワークショップ
「遠隔授業のさらなる充実に向けて」


【令和2年度】
第3回FDワークショップ
「さらなる国際化を目指して―学生の留学機会の充実に向けて―」

第2回FDワークショップ
「新型コロナウイルス感染症への対応を教育の充実の契機とするために」

第1回FDワークショップ
「スポーツ健康科学部とスポーツ健康科学研究科におけるオンライン授業の現状と課題」
社会貢献(社会貢献・国際連携活動等) 【査読】
・Journal of Sport and Health Science(IF=7.179)
・Research in Sports Medicine(IF=4.674)
・Frontiers in Physiology(IF=4.566)
・Life-Basel(IF=3.817)
・The Journal of Physical Fitness and Sports Medicine
・スポーツ科学研究
社会貢献(新聞・雑誌記事及びTV・ラジオ番組出演等) 【新聞・雑誌記事】
雑誌 体育の科学 連載企画「関節機能の強化について考える」
第5回『関節柔軟性の遺伝要因』Vol. 71, No. 12, 2021

朝日新聞記事
『肉離れしにくいと疲労骨折しやすい』2021.04.26(夕刊)


【広報活動】
順天堂NEWSプレスリリース、記者説明会
『女性アスリートの遺伝的なケガのリスクが明らかに ~肉離れしにくい選手は疲労骨折しやすい?~』2021.04.07
https://www.juntendo.ac.jp/news/20210407-01.html

JUNTENDO SPORTS 特集記事
『スポーツ科学の新たな地平へ 世界レベルの研究を目指して活躍する若手研究者』2021.03.03
https://goodhealth.juntendo.ac.jp/sports/000199.html

BSテレ東 特別番組
『スポーツサイエンスが健康を変える!人生100年時代の新常識』2019.11.17



研究者 研究業績