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研究業績詳細

井澤 秀典(イザワ ヒデノリ)

研究テーマ アスレティックトレーニング、コンディショニング
研究業績(論文) (論文)
Collagen Type V alpha 1 chain and alpha‐actinin‐3 variants predict knee ligament injury risk in professional football players.Y Saita, N Yamamoto, E Miyamoto‐Mikami, T Ohtaki, H Izawa,Journal of Experimental Orthopaedics 13 (2), e70724, 2026.

Effects of intermittent pneumatic compression device on the improvement of tissue oxygen saturation and fluid clearance at the compression site.M Aoyagi,T Komatsu,I Togashi,K Iriguchi, M Nagao, A Kubota, H Izawa.Frontiers in Physiology 17,1725445, 2026.

Detecting muscle strain in professional football players through plasma myoglobin levels. Y Saita, N Yamamoto, Y Fukushima, H Izawa, D Iwadate, K Harada.J Sports Med Phys Fitness. Published online July 31, 2025.

Effects of Drinking Oxygenated Water on Blood Oxygen Saturation During Exercise Under Normobaric Hypoxic Conditions: A Randomized Placebo-controlled Single-blinded Trial       
H. Izawa, M. Nagao, S. Nozu, Y. Shiota, K. Fukao, H. Nishio, et al.Juntendo medicl journal 2022 Vol. 68 Issue 3 Pages 228-234

(学会発表)
Japanese basketball coaches' perceptions and implementation of ankle sprain prevention.European College of Sport Science2025,1st-4th July, Rimini Italy.

令和の多様なキャリア形成と労働科学 アスレティックトレーナーにおけるキャリア形成の現状と課題 日本労働科学学会第6回年次大会,2025年

アスリートのデコンディションに気づくポイント その数値、危険信号かもしれません ―バイオケミカルモニタリングのすすめ 第36回日本臨床スポーツ医学会学術集会,2025年

バスケットボール指導者における足関節捻挫予防の認識と実施状況 第36回日本臨床スポーツ医学会学術集会2025年

指尖採血による簡易検査キットの信頼性評価〜ジュニアアスリートを対象とした検討~ 第36回日本臨床スポーツ医学会学術集会2025年

日本におけるスポーツ医学教育の現状と課題 スポーツ医学と多職種連携
日本臨床スポーツ医学会学術集会 2024年

プロサッカーチームにおけるスギ花粉症に対するオマリズマブの効果
日本臨床スポーツ医学会学術集会 2024年

プロサッカー選手の筋損傷(肉離れ)翌日の血中ミオグロビン値の検討
日本臨床スポーツ医学会学術集会 2024年

プロサッカー選手におけるウィークリーチェック(内的負荷)とGPS(外的負荷)による疲労の客観的評価の試み
日本臨床スポーツ医学会学術集会 2024年

プロサッカー選手における超音波エコーを用いた皮下脂肪測定
日本臨床スポーツ医学会学術集会 2024年

大腿二頭筋の筋スティフネス、筋束長、羽伏角と肉離れ発生リスクの検討
日本臨床スポーツ医学会学術集会 2024年

Effects of Intermittent Pneumatic Compression Device on Venous Blood and Water Content at the Compression Site.
Sports Medicine Australia Conference 2024

Adipose tissue thickness ultrasound measure correlating with serum cholesteol.
2024 Isokinetic conference

大学陸上長距離競技者における大腿骨BoneStressInjuryの既往歴の有無による膝関節筋力の比較
2023年日本臨床スポーツ医学会学術集会

常圧低酸素環境下における運動中の血中酸素飽和濃度に対する酸素水摂取の影響
2022年日本臨床スポーツ医学会学術集会


(雑誌)
スポーツドクターの立場から : リカバリーの科学と実践 特集 ハイパフォーマンス発揮に向けたリカバリーの科学と実践; 専門家の立場からみたリカバリーの実践 2025年 臨床スポーツ医学42(6)642—647.

ラグビーのコンディショニング
特集 アスリートのコンディショニングへの取り組み 
2024年 体育の科学 vol.74 No10 pp641-646

座談会 ラグビーワールド・カップからみえてきたスポーツ医学の実際と課題
2021年 臨床整形外科 vol.56 No1 pp4-14

ラグビーにおけるテーピング
2019年 臨床スポーツ医学 vol.36 No9 pp1052-1055

リカバリースペシャリストとしてのコンディショニングの考え方 共著 2018年 臨床スポーツ医学 vol.35 No8 pp818-823

リカバリーに対するマッサージ再考 
2017年 臨床スポーツ医学 vol.34 No11 pp1162-1165

日本代表チームにおけるメディカルサポート:トレーナー 2017年 臨床スポーツ医学 vol.34 No2 pp122-125

頚部痛に対する鍼灸マッサージ
2016年 医道の日本vol.75 No3 pp66-73


(学会発表)
ラグビー日本代表における選手サポート体制とアスレティックトレーナーの役割
2023年 日本アスレティックトレーング学会学術集会

鍼灸でラグビーワールドカップ日本代表を支える
2021年 全日本鍼灸学会東北支部学術集会

我が国におけるトレーナープロフェッショナリズム
2021年 日本臨床スポーツ医学会学術集会

傷害予防とコンディショニング
2018年 日本フットボール学会

ラグビー日本代表チームにおけるメディカルサポート 2015年 日本臨床スポーツ医学会

ラグビーワールドカップ2015から2019へ
2015年 日本臨床スポーツ医学会学術集会


(講演)
脳振盪からトップレベルのパフォーマンスに復帰するために必要なこと-ラグビーの現場から-
2023年11月 日本水泳連盟水泳競技メディカルサポートミーティング


職業としてのアスレティックトレーナー
2021年10月群馬県立高崎高等学校 令和3年度「科学リテラシー講座(社会人講師授業)」

リーダーシップについて考える -ラグビーワールドカップを経験して-
2020年12月 福島県いわき市教育委員会 いわき市生徒会長サミット2020

JAPAN WAYからONE TEAMへ~2019年W杯までの軌跡~
2020年11月 東京都島しょ校長会秋季研究協議会

女性アスリートの傷害予防について
2020年2月 (公財)東京都スポーツ文化事業団2109年度指導者交流シンポジウム

ラグビー日本代表ワールドカップ期間中のコンディショニングについて~トレーナーの立場から~
2020年2月 (公財)神奈川県スポーツ協会トレーナー研修会

ラグビー日本代表ワールドカップ期間中のコンディショニングについて~トレーナーの立場から~
2020年2月公益財団法人日本サッカー協会 2020年度JFAアスレティックトレーナーセミナー

ラグビー日本代表大躍進までの道のり
2020年1月(公財)東京都専修学校各種学校協会研修会

日本代表チームのリスク管理と重傷事故発生時の対応実技 2017年2月(公財)日本ラグビーフットボール協会トレーナー研修会

勝利を掴むためのコンディショニング
2016年9月 福岡県筑豊スポーツリハビリ研究会

メディカルスタッフから見た日本代表ワールドカップイングランド大会
2016年1月 第40回高等学校ラグビーフットボール指導者研修会

ラグビーワールドカップ2015における日本代表チームの医科学サポート~トレーナーの立場から~
2016年1月 平成27年度日本体育協会公認アスレティックトレーナー研修会

エディジャパンとともに
2016年1月 キリンビール株式会社取手共栄会

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